衣食住の「衣」

はじめに

4月になりました。寒かった冬が終わり、少しずつ暖かくなり、桜が咲く。私はこの季節が好きです

毎年、この時期になると、前年の家計簿を見直します。地味な方法ですが、お金を貯めるには、家計簿をつけて、支出を把握しておくべきだと思っています

人や仕事に支配されないために、まずは金銭的に独立して、自由を手に入れたいです。私は凡人なので、画期的な作戦を思いつきませんが、地道に家計簿を見直していれば、何か発見があるかもしれません

よい機会なので、生活の基本である「衣食住」について考えてみます

衣食住の「衣」

夏の日差しや、冬の寒さから身を守る。当たり前ですが、生活する上で衣服は欠かせないものです

おしゃれが好きな方にとっては、重要な項目でしょう

前年の支出

前年の、衣服に関する支出は、約7,000円でした。この金額なら、全然問題ないですね。仕事柄、服が汚れる肉体労働が多いのと、人に会う機会が極端に少ないので、私はあまり衣服を重要視していません

最低限のものしか買っていないので、これ以上の節約は厳しいですね

衣服と清潔感

私は、昔から着飾ることに興味がなく、衣服にお金をかけていないです。しかし、清潔感があったり、自身の個性や、スタイルに合った服装をしている方を見ると「えぇなぁー」って思います

個人的には、あまりお金をかけたくない項目ではありますが、出会った人に、不快な印象を与えるような服装はしないよう、最低限の注意はしたいですね

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